モニター情報はもれるもれない

モニター登録することで、個人情報が流失したりしないか?ダイレクトメールや勧誘電話がないか、少し不安になります。

 

また、個人情報のモニター登録することが必要になるのでアンケートモニターになることをあきらめる方もいるはずです。

 

安心してください。おすすめできるアンケートサイトでは安全対策によりモニター登録情報は流失することはありません。

 

モニター情報がもれない理由


キーワードは

・安全対策について

 

・アンケートサイトの歴史を見る

 

・モニター登録数

注目するのこれだけで充分

モニター情報は漏れるもれないかをガイド



安全対策

個人情報を守るために、いろいろなことをやっています。

アンケートサイト安全対策

アンケートサイト 依頼件数
マクロミル ①②③④
ライフメデイア ①②
リサーチパネル ①②③④
アイリサーチ ①②③④
キューモニター ①②③④

個人情報を守る対策

①プライバシーマーク

②SSL/TLS暗号化通信

③日本マーケテイング協会

④リサーチ協会

 

 

アンケートサイトの歴史

アンケートサイトの統合、閉鎖、名称変更をまとめました。

アンケートサイト歴史表

年度

統合閉鎖サイト 統合先 名称変更
2008

mpack 

スコープNet

VOICE OINT
2010 VOICE POINT マクロミル
2011 はいめーるnet きかせてnet
2012

Qvoice

mediapoint

Qzoo
2012 IMIネット ライフメデイア
2012 KNOTs  
2015 Cim-net  

アンケートサイトの統合:3件

アンケートサイトの閉鎖:2件

アンケートサイトの名称変更:2件

統合、閉鎖、名称変更はよくおこなわれているのがわかります。

 

 

モニター登録数

モニター登録数は安心安全にモニターができるパロメーターです。

各アンケートサイトモニター

アンケートサイト

回答時間
 マクロミル 230万人
キューモニター 130万人
ライフメデイア 220万人
リサーチパネル 160万人
アイリサーチ 30万人

安心安全ができることがわかるのが、モニター登録数です。

 

50人にひとりがモニター登録しているのなら、安心安全にできます。

 

 


まとめ

モニターの情報は漏れるもれないかを各データーからの結果

 

安全対策は各アンケートサイトでかなり充実した対策をおこなっていることがわかります。

プライバシーマ―クは個人情報の保護をSSL/TLS暗号化通信は第3者の閲覧等を防止などに役立っています。

 

アンケートサイトの歴史ではアンケートサイトの統合や名称変更等については特に問題はありません。

 

閉鎖されるサイトは要注意です。

閉鎖されたアンケートサイトでCim-Net(15年2月破産)は閉鎖される数か月前にサイトにアクセスができなくなりました。ためた謝礼ポイントも回収できませんでした。ポイントはこまめに交換しておくことがおすすめです。

 

モニター登録数はアンケートサイトの安全対策の努力の結果です。

アンケートサイトの信用が無いと数十万人のモニター登録数はあつまりません。

例えば、マクロミルはモニター登録数230万人は50人にひとりはマクロミルのモニターをやっている計算となり、モニターからの支持されていることがわかります。

 

基本、モニター情報は各サイトの安全対策により、もれることはありません。

もし、個人情報がもれるようなサイトは信用を失い、リサーチ業を継続できなくなります。

また、閉鎖されるサイトにモニター登録していましたが閉鎖後に勧誘電話やダイレクトメール等は一切ありません。

 

モニター情報がもれないためには、安心安全なアンケートサイトにモニター登録することがおすすめです。



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